子宝に出会うために…!

不妊治療とうまく向き合うポイント

不妊治療中、転院したいときは?

不妊治療で転院を考える

不妊治療をしている人によっては、転院を考える人もいらっしゃいます。ドクターは熱心に検査や治療をしてくれるものの、思うような効能がなかなか表れない、他の病院で、良さそうなところが見つかったなどの理由で、転院を試みる人も、中にはいらっしゃいます。転院は、いくらか面倒な事もありますが、セカンドオピニオンを聞く事もできますし、担当のドクターが変われば、それだけ治療法も全く異なる場合もあります。

 

不妊治療をしている際に、転院を試みるというのは、十分可能な事ですし、実際に、多くの方が、転院して妊娠したという方がいらっしゃいますので、選択肢の一つとして考えてみるといいでしょう。

 

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転院の際の理由

転院といっても、やはり今まで担当してくれた医師には、気を遣ってしまうものです。転院の理由には、正直な理由は言わずに「引越しする」というような理由を使うといいです。これなら致し方ないですし、ご夫婦には引越しもよくありがちなケースですので、医師に悪い印象を与えずに転院する事が可能となってくるのです。

 

転院の際に気を付けたい事

 

転院する時には、これまでの治療の経過が分かるようなたデータをもらうようにしましょう。このデータは、転院した先の病院でも使えるうになりますし、このデータを基に治療を進めてくれるのです。

 

また、転院の際には、十分パートナーの方とも話し合う事が求められます。

 

今までの病院では、あまり治療がうまくいかなかった事による転院となりますので、新しい病院で始まる今後の治療に、どのように対応していくかを、二人で考えるようにしましょう。不妊治療について色々知りたい方は、こちらの不妊治療情報館も是非参考にしてみてください。

 
 

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